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研究者情報

 

基本情報

 
研究者名(漢字)
村上 博巳
 
研究者名(カナ)
ムラカミ ヒロミ
 
研究者名(ローマ字)
MURAKAMI HIROMI
 
連絡先・電話番号
075-701-0330
 
性別
 
 

研究者基礎データ

 

所属部署名

京都産業大学現代社会学部
 

職名

教授 
 

出身学校

早稲田大学  教育学部  
 

研究分野・キーワード

スポーツ科学・スポーツビジョン、競技力、定量化、成長曲線、競技記録、限界値
 

研究テーマ

「各種競技のスポーツビジョンに関する研究」
「三点法によるRichards成長曲線の当て嵌めに関する研究」       
 
 

研究者活動データ

 

委員歴・役員歴

日本体力医学会評議員,文部科学大臣認定日本体育協会公認コーチ,京都卓球協会常任理事,京都卓球協会指定コーチ
 

学会

1.日本生気象学会   

2.日本コーチング学会   

3.日本スポーツ教育学会   

4.京都体育学会   

5.日本体育学会   

6.日本体力医学会 日本体力医学会評議員  

全て表示する(6件)

論文

1. 京都嵯峨芸術大学学生の体格・体力に関する研究ー過去10年間における年次推移(2004~2013)- 京都嵯峨芸術大学短期大学部・京都嵯峨芸術大学短期大学部紀要   41号 39-49  2016 

2. 大学バレーボール男子選手の最高ジャンプ予測に関する研究ー三点法による成長モデル曲線への当て嵌めー 城西大学研究年報   38 7-24 2015  

3. 2011年バレーボールワールドカップ出上選手の競技力と身体的特徴についてー第2報 女子選手についてー 城西大学研究年報   37 1-23 2014  

4. 大学バレーボール選手のスポーツビジョンに関する研究ー性差と貢献度ー 城西大学研究年報   36 27-44 2013  

5. ワールドカップバレーボール2011出場選手の身体的特徴と競技能力に関する研究 城西大学研究年報   36 9-26 2013  

6. バレーボール選手の競技能力判定法に関する研究第2報ーバレーボール指数についてー 城西大学研究年報   35 23-40 2012  

7. 世界卓球選手権における一流選手のゲーム分析ー2009 横浜世界卓球男子シングルスの場合ー 京都嵯峨芸術大学紀要   36 35-44 2011  

8. 女子卓球選手の動体視力特性 同志社スポーツ健康科学   2 26-67 2010  

9. ジュニア卓球選手の習熟過程における時系列的研究-初級レベルの卓球選手の場合- 京都嵯峨芸術大学紀要   34 45-54 2009  

10. ホープスナショナルチーム女子卓球選手のスポーツビジョン特性 同志社保健体育   46 17-36 2008  

11. 京都嵯峨芸術大学男子大学生の体格・体力における推移 京都嵯峨芸術大学紀要   31 55-69 2005  

12. INFLUNCE OF SOUND AND LIGTH ON HEART RATE VARIABILITY JOUNAL OF HUMAN ERGOLOGY   34 25-34 2005  

13. 大学女子卓球選手のスポーツビジョンに関する研究 華頂短期大学紀要   49 95-111 2004  

14. The Relation between Serum Leptin and IL-6Concentration in Female Long-Distance Runners 京都産業大学論集自然科学系列   32 39-45 2003  

15. 大学卓球選手のスポーツビジョンに関する研究ー性差と貢献度ー 同志社保健体育   41 11-32 2003  

16. 卓球の打球の正確性の検討(第四報) 同志社保健体育   40 69-82 2002  

17. Cold vascular hunting reaction of the toe in coldair in non-athletes and judo players 京都産業大学 現代体育研究所紀要   10 31-35 2001  

18. 大学野球選のスポーツビジョンに関する研究 -ポジションによる視機能の特徴- 京都産業大学 現代体育研究所紀要   10 19-30 2001  

19. Richards growth modelによる競技記録の振定 -松阪大輔投手(西部ライオンズ)の最高球速の解析- 京都産業大学 現代体育研究所紀要   10 11-18 2001  

20. 卓球選手のスポーツビジョン研究 京都産業大学 現代体育研究所紀要   10 37-45 2001  

21. 京都産業大学で認められた5例の運動喘息の解析 京都産業大学 現代体育研究所紀要   10 1-4 2001  

22. 卓球の打球の正確性の検討(第三報) 同志社保健体育   39 9-22 2001  

23. 超音波法とWaist/Hip法を用いた内蔵型脂肪蓄積の検討 京都産業大学 現代体育研究所紀要   9 17-24 2000  

24. 冷風負荷中の足部皮膚温および皮膚血流量に与える灸刺激の影響 京都産業大学 現代体育研究所紀要   9 35-40 2000  

25. Richards growth modelによる競技記録推定の試み-陸上競技男子100m走における世界記録の解析- 京都産業大学現代体育研究所紀要   9 7-15 2000  

26. 卓球の打球の正確性の検討(第二報) 同志社保健体育   38 45-58 1999  

27. 下腿寒気曝露時の皮膚温に及ぼす姿勢、体型およびトレーニングの影響 京都産業大学 現代体育研究所紀要   8 27-40 1999  

28. 陸上競技における走記録の曲線のあて嵌めに関する研究 ー第二報中学記録から世界記録の比較ー 京都産業大学 現代体育研究所紀要   8 1-10 1999  

29. 卓球の打球の正確性の検討 同志社保健体育   37 25-35 1999  

30. 女子卓球選手の試合状態における心拍数の変化 同志社保健体育   36 32-42 1998  

31. 非運動鍜練者の歩行時の汗量と心拍数,口内温上昇度に及ぼす体格の影響 京都産業大学現代体育研究所紀要   7 27-38 1998  

32. ランニングの京都産業大学記録,日本記録および世界記録の比較 京都産業大学現代体育研究所紀要   7 1-7 1998  

33. 本学学生の健康管理に関する研究 京都産業大学現代体育研究所紀要   6 31-50 1997  

34. 下肢寒気曝露による足趾の寒冷血管反応 京都産業大学現代体育研究所紀要   6 9-19 1997  

35. 女子卓球選手の各種打球時の心拍数の変化 同志社保健体育   35 11-22 1997  

36. 手と足の末梢皮膚温に及ぼす手と足の形態の影響 京都産業大学現代体育研究所所報   5 1-8 1996  

37. 男女大学生の身体的特徴に関する研究-1977年と1994年の比較- 京都産業大学現代体育研究所所報   5 9-14 1996  

38. 手と足の末悄皮膚温に及ぼす手と足の形態の影響 京都産業大学現代体育研究所所報   5 1-8 1996  

39. 卓球で使用するハンディキャップの研究-コート縮小およびラケット縮小ハンディキャップの得点に及ぼす影響- スポーツ方法学研究  9 1 117-126 1996  

40. ゲーム状態におけるバドミントン・テニス・野球・サッカーの心拍数の変化 同志社保健体育   34 44-57 1996  

41. 京都産業大学の教職員健診で測定された体脂肪率,血液,生化学検査値の2種の肥満度(Body Mass Index,Broca指数[桂変法])を用いた比較 京都産業大学現代体育研究所所報   5 23-34 1996  

42. 男女大学生の身体的特徴に関する研究-1977年と1994年の比較- 京都産業大学現代体育研究所所報   5 9-14 1996  

43. 手と足の末梢皮膚温に及ぼす手と足の形態の影響 京都産業大学現代体育研究所所報   5 1-8 1996  

44. 全身反応時間における神経伝導時間と筋収縮時間について 京都産業大学現代体育研究所所報   4 19-41 1995  

45. 卓球の打球時における心拍数の変動 京都産業大学現代体育研究所所報   3 17-34 1994  

46. 喫煙習慣そして加齢現象が肺機能に及ぼす影響 京都産業大学現代体育研究所所報   3 1-16 1994  

47. フットワーク・テストによる卓球選手の心拍数の変化 同志社保健体育   32 37-50 1994  

48. 第41回世界卓球選手権大会・大会会場診療所受診状況について 臨床スポーツ医学   10 334-335 1993  

49. 大学生の喫煙習慣に関する研究-喫煙行動に関する諸要因の分析-(1987〜1991) 京都産業大学現代体育研究所所報  2,1-18   1993  

50. 第41回世界卓球選手権大会・大会会場診療所受診状況について 臨床スポーツ医学   10 333-334 1993  

51. 卓球の試合におけるレシーブの重要性 同志社保健体育   31 26-41 1993  

52. 嵯峨美術短期大学女子学生の体格・体力に関する研究-過去10年間における年次推移(1983〜1992)- 嵯峨美術短期大学紀要   18 93-111 1992  

53. 卓球選手の障害と疾患について(第1報) 臨床スポーツ医学  8巻別冊号   1991  

54. 老人スポーツの運動学的研究 滋賀県体育協会スポーツ科学委員会  8   1987  

全て表示する(54件)

著書

1. 卓球の授業(共著) 三恵社 2002  

2. 指導者のための卓球Ⅲーチャンピオンを目指す卓球ー(共著) 不昧堂 1995  

全て表示する(2件)

発表(口頭・ポスター)

1.Studies on sports vision of university male kendo players The Journal of Physical Fitness and Sports Medicine 2017   

2.Studies on sports vision of junior high school table tennis players The Journal of Physical Fitness and Sports Medicine 2016   

3.将来女子マラソンの世界記録は男子マラソンの世界記録を上回ることができるか 日本体力医学会 2015   

4.三点法によるRichards 成長曲線への当て嵌めの試み ―陸上競技男子マラソンの世界記録の解析―
 日本体力医学会 2014   

5.高校卓球選手のスポーツビジョンに関する研究 ―性差と貢献度―
 日本体力医学会 2014   

6.男子卓球選手のスポーツビジョンに関する研究 ―大学,高校,中学選手の定量化― 日本体力医学会 2013   

7.高校男子卓球選手の競技特性 ―視機能と反応時間― 日本体力医学会 2012   

8.三点法によるRichards 成長曲線への当て嵌めの試み ―陸上競技男子マラソンの世界記録の解析―
 日本体育学会 2012   

9.女子卓球選手の競技特性 ―視機能と反応時間― 日本体力医学会 2011   

10.三点法によるRichards 成長曲線への当て嵌めの試み ―陸上競技男子100m走の世界記録の解析―
 日本体力医学会 2010   

11.スポーツビジョンの定量化 ―中学、高校、大学女子卓球選手― 日本体力医学会 2010   

12.成人女性による高温環境下での運動時の生理的反応 日本体力医学会 2010   

13.女子バレーボール選手のスポーツビジョン特性 日本体力医学会 2009   

14.下肢温浴による暑熱負荷と免疫との関わり 日本生気象学会 2009   

15.三点法によるRichards成長モデル式の当て嵌めに関する研究-室伏投擲選手の競技記録に関する研究- 日本体力医学会 2008   

16.女子卓球選手の動体視力特性 日本体力医学会 2008   

17.女子卓球選手の戦型別スポーツビジョンの特性 日本体力医学会 2007   

18.中学野球選手のスポーツビジョン特性 日本体力医学会 2006   

19.大学女子卓球選手におけるスポーツビジョンと競技力との関係 日本体力医学会 2005   

20.卓球女子ホープスナショナルチームのスポーツビジョン特性 日本体力医学会 2004   

21.手の寒冷血管反応に及ぼす手趾の形態と姿勢の影響 日本体力医学会 2004   

22.三点法によるリチャーズ成長曲線の当て嵌めに関する研究 ―大学バレーボール選手の最高ジャンプ予測に関する研究― 日本体育学会 2004   

23.大学男子運動選手における競技種目のスポーツビジョン特性 日本体力医学会 2003   

24.Richards growth modelによる競技記録推定の試み-男子マラソンにおける世界最高記録の解析- 日本体力医学会 2003   

25.大学バレーボール選手におけるスポーツビジョンの性差と貢献度に関する研究 日本体力医学会近畿地方会 2003   

26.成人女子短期トレーニングにおける免疫機能と体温調節指標 日本体力医学会 2002   

27.大学女子卓球選手のスポーツビジョンに関する研究-Acu Vision 2000による分析- 日本体力医学会 2002   

28.Richards growth modelによる競技記録推定の試み-女子マラソンにおける世界最高記録の解析- 日本体力医学会 2002   

29.大学運動選手のスポーツビジョンに関する研究 -競技種目の貢献度- 日本体育学会 2002   

30.大学野球選手のスポーツビジョンに関する研究 ―ポジション別の特徴― 日本体力医学会 2001   

31.Richards growth modelによる競技記録推定の試み -松坂大輔投手(西部ライオンズ)の最高球速の解析- 日本体力医学会 2001   

32.大学卓球選手のスポーツビジョンに関する研究 ―性差と貢献度 日本体力医学会 2001   

33.Cold vascular hunting reaction of the toe in cold air in nonathletes and judo players
 Internationl Thermal Physiology Symposium 2001   

34.PHYSIOLOGICAL RESPONSES AND BLOOD CONSITITUENTSOF WOMEN DURING EXERCISE AND RECOVERY IN A HOT ENVIRONMENT AND A COMFORTABLE ENVIRONMENT
 Internationl Congress of Physiologcal Sciences 2001   

35.打球の正確性(第3報) 日本体育学会 2000   

36.100km歩行によるストレスと適応 ーIL6と鉄代謝の関係についてー  日本体力医学会 2000   

37.中高年者における体内脂肪の超音波法とウエスト/ヒップ比の比較 日本体力医学会 2000   

38.女子大学生の視機能について 日本体力医学会 2000   

39.卓球選手の視機能について」ー女子大学選手と高校選手の比較ー  日本体力医学会 2000   

40.トレーニング時の疲労と運動適応 日本理学診療医学会 2000   

41.陸上100m競走における世界記録の推移と成長曲線 日本体力医学会 1999   

42.女子長距離ランナーにおけるレプチン濃度の解析 ー脂肪組織及び性周期との関連ー 日本体力医学会 1999   

43.歩行時の耐熱性に及ぼす形態とトレーニングによる影響 日本運動生理学会 1999   

44.卓球の打球の正確性(第2報)  日本体育学会 1999   

45.大学生のライフスタイルと健康 ー体力の高い者は健康なのか?- 日本体育学会 1999   

46.喫煙及び喫煙習慣と血液学的所見の関連性 日本体力医学会 1998   

47.歩行時の青年と中高年の耐熱性の比較 日本体力医学会 1998   

48.陸上競技における走記録の比較に関する数理解析 日本体力医学会 1998   

49.EMRを用いた陸上競技における走記録と曲線のあて嵌めについて 成長談話会 1998   

50.打球の正確性について 日本体育学会 1998   

51.タイムスタディの情報処理化に関する研究 日本体育学会 1998   

52.男子大学生の体格・体力の推移と予測 日本体育学会 1998   

53.Effects of physique on Temperature Regulation of NonaThletes in a Hot
Bath and Walking
 Japan Society of Exercise and Sports Physiology  1998   

54.「Equations predicting mean running speed and skating speed
 Japan Society of Exercise and Sports Physiology
 1998   

55.陸上競技におけるランニングの世界・日本・京都産業大学記録の比較
 日本体力医学会近畿地方会
 1998   

56.本学(京都産業大学)女子学生の体格・体力の推移と予測 日本体力医学会 1998   

57.下腿寒気曝露時の皮膚温に及ぼす体格およびトレーニングの影響 日本体力医学会 1997   

58.体格およびトレーニングが歩行時に生理的反応に及ぼす影響
 日本体力医学会 1997   

59.女子卓球選手の試合状態における心拍数の変化 日本体育学会 1997   

60.本学学生の健康管理に関する研究 ー1967年から1996年までの 体格・体型と身体機能の推移ー

 日本体育学会 1997   

61.運動強度の違いが喫煙者の心機能に及ぼす影響 日本体力医学会 1996   

62.下腿寒気曝露時の足趾の寒冷血管反応 日本体力医学会 1996   

63.非鍛錬者の下腿温浴時および歩行時の汗量と心拍数・口内温上昇度に及ぼす体格の影響 日本体力医学会 1996   

64.下腿寒気曝露時の皮膚温の及ぼす足の形態の影響 日本生気象学会 1996   

65.女子卓球選手の各種打球時の心拍数の変化 日本体育学会 1996   

66.運動鍛錬者における下腿寒気曝露時の足趾の寒冷血管反応
 日本運動生理学会  1996   

67.末梢皮膚温に及ぼす手と足の形態と喫煙の影響 日本体力医学会 1995   

68.ゲーム状態における心拍数の変化 日本体育学会 1995   

69.卓球上級者のゲームにおけるハンディキャップ使用の研究
 日本体育学会 1995   

70.卓球の正確性について 日本体育学会 1994   

71.フットワークテストによる卓球選手の心拍数の変化(続)
 日本体育学会 1993   

72.喫煙習慣者の運動負荷時における動脈酸素飽和度の変動
 日本体力医学会 1992   

73.フットワークテストによる卓球選手の心拍数の変化 日本体育学会 1992   

74.心拍数の変化からみた卓球選手の特徴
 日本体育学会 1991   

75.INJURY AND DISEASE OF TABKE TENNIS PLAYER
 INTERNATIONAL TABLE TENNIS FEDERATION SPORTS SCIENCE CONGRESS
 1991   

76.大学生の喫煙習慣に関する研究 ー第5報 禁煙効果と呼吸機能・運動能力との関係ー

 日本体力医学会 1990   

77.中学卓球選手の試合状態における心拍数・呼吸数の変化
 日本体育学会 1990   

78.THE RELATIONSHIP BETWEEN ALL UNIVERSITY STAFFS SMOKING HABITS, THEIRBREAHING FUNCTION AND PHYSICAL ABILITY
 XXIV FIMS WORLD CONGRESS OF SPORTS MEDICINE
 1990   

79.大学生の喫煙習慣に関する研究」 ー第4報 本学教職員の喫煙習慣と呼吸機能・運動能力との関係ー    
 日本体力医学会 1989   

80.大学生の喫煙習慣に関する研究」ー第3報 本学体育会学生の喫煙習慣と呼吸機能・運動能力との関係ー
 日本体力医学会 1988   

81.アジア大会における一流卓球選手の戦術分析」ーそのⅢ- 日本スポーツ教育学会 1988   

82.アジア大会における一流卓球選手の戦術分析」ーその2何智麗(中国)対星野美香(日本)ー 日本スポーツ教育学会
 1988   

83.アジア大会における一流卓球選手の戦術分析」-その1石田清美(日本)対焦志敏(中国)- 日本スポーツ教育学会
 1988   

84.卓球の各種打球時の心拍数・呼吸数の変化 日本体育学会 1988   

85.世界卓球ランキングプレーヤーの打法における一考察 日本体育学会 1988   

86.大学生の喫煙習慣に関する研究 ー第2報 喫煙行動に関する諸要因の分析ー     
 
 日本体育学会 1988   

87.本学学生の喫煙習慣と呼吸機能、運動能力との関係 日本体力医学会 1987   

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業績(受託研究)

温熱・運動ストレスに対する運動遍応と免疫機能の変化   
 

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